銀座ダイヤモンドシライシがこだわる石の品質
銀座ダイヤモンドシライシでは、強いこだわりをもってダイヤモンドの宝飾品を提供してきました。その点で一番大切なことは、やはりなんといってもダイヤモンドのクオリティです。
銀座ダイヤモンドシライシでは、こうした点も大切にしてきました。世界では、ダイヤモンドの市場で有名なものは三つあるといわれています。その中で銀座ダイヤモンドシライシが仕入れの基本としている市場はイスラエル。イスラエルではその市場に法人を設立することはとても厳しい審査を経なければならないのですが、銀座ダイヤモンドシライシではその厳しい審査を経て現地に法人を設立。安定したダイヤモンドの供給のために尽力できる体制を整えました。
銀座ダイヤモンドシライシでは、このイスラエルの現地法人に、バイヤーを常駐させています。これが、品質という意味で安定した供給を確保するためにも大切な体制である、と確信しているのです。現地に常駐のバイヤーがいるということは、時間の短縮にもなりますし、なによりコストを下げることもできるのです。そのため、店頭での価格を下げることもできますから、できるだけお手軽な商品にするためにも常駐のバイヤーには大きな役割を果たしているということができるのです。
銀座ダイヤモンドシライシではイスラエルの市場の中に現地法人を持っていますので、現地に対しての信頼という意味でも絶大なものを持っていることになります。こうした市場では、お互いに信頼性があるということが大変大きな意味を持つことになりますので、現地法人があり、現地の信頼を得ている、ということで、信頼性のある取引をすることができるため、結果として信頼できるクオリティの石を扱うことができるということになるのです。
銀座ダイヤモンドシライシでは、このような信頼できる取引ができる体制を整えることで、クオリティ、価格、などさまざまな面でお客様に愛される商品作りができ、それがお客様との信頼関係にもつながる、と考えています。ダイヤモンドは決して安い商品ではないので、こうした信頼関係を築いていくことが、不変の信頼の証になるでしょう。現地法人を置くだけでなく、そこで毎年実績を積み重ねている、ということも重要なことです。