銀座ダイヤモンドシライシがこだわるエンゲージリング
銀座ダイヤモンドシライシがこだわってきたものは、ダイヤモンドだけではありません。ダイヤモンドが一番輝きを放ち、一番高貴で美しく見える宝飾品にはエンゲージリングがありますが、銀座ダイヤモンドシライシでは、開店当初から、このエンゲージリングにも大きなこだわりを持ってきました。
銀座ダイヤモンドシライシでは、エンゲージリングこそ、企業の理念である不変に最もふさわしい形である、という自負を持ち、お客様の要望にこたえて、そのお客様の変わらない幸せの一助になりたい、という思いでエンゲージリングを作り続けています。そのため、どんな要望にもこたえることができるように商品開発には力を入れています。
銀座ダイヤモンドシライシでは、ジュエリーデザイナーが専属で所属しています。このジュエリーデザイナーがお客様の声や集計されたデータを分析して、それを元に膨大な数のデザイン画を起こしています。そこにはもちろん不変なデザインを基本とすることは忘れず、何年たっても輝きを失わないデザインになるように、との思いがこめられています。こうした努力は日々重ねられており、時代の流れを反映しながら、不変のデザインとの共存を図りながら、お客様の要望にこたえられるデザイン作りに努めているのです。
銀座ダイヤモンドシライシでは、こうしたデザインについても日々の努力を続けていますが、他にも、バイヤーに確かな目を持つ信頼できる人間を配置することなどにも自信を持っています。デザインも大切ですが、ダイヤモンドで一番大切なことは、石自体のクオリティを見極め、最高の品質のものを手に入れる、ということです。日本で採れる石ではないため、仕入れをどのようにするのか、そこでクオリティをどう見極めるのか、という体制を整えることが大きなポイントになってきます。銀座ダイヤモンドシライシではこうした体制をきちんと整え、ダイヤモンドのクオリティにも絶対の自信を持って商品を開発しています。
銀座ダイヤモンドシライシでは、このようなこだわりと努力をもってエンゲージリングを提供しています。厳選された石で作られ、入念な研究の元に開発されたデザインでリングにすることで、お客様の不変の愛を象徴するものになれば、との思いを込めているのです。